輸入住宅建材 民芸家具の販売の建材工房です。

建材工房店長です。

最近ご近所は建売住宅が多く見かけます。
元の住宅は在来工法でしっかりとした建物だったのですが其れを解体してしまい
そこに2棟の住宅を建てるという事です。

 

資源がない国なのにどうしてそういう事をすのか??

1本の木が成長し 柱に使用できるのは本当に時間が掛かるのです。
それを重機を使い1日で壊してしまう今のこのやり方には賛成できないです。
せめて 部分的改築して欲しいと思います。

海外みたいに矢張りこういうのは国が或る程度決めないといけない事だと思います。

建築資材には色々な資材がありますが矢張り木は落ち付く
だから日本人が昔から使用していたのだと思います。