輸入住宅建材 民芸家具の販売の建材工房です。

建材工房店長です。

昭和の時代は暮れになると何処の家も大掃除をしましたが

最近は大掃除をして障子紙の張替え 畳を干すなどの光景は全然見かけません。

それは住宅環境が変わったからだと思います。

住宅環境が変わると子供の体 健康状態も変わって来ています。

昭和の子供はアレルギ-の子はそれ程いなかったというか 少なかったですね。
それは矢張り食べ物にあるのではと思います。
素人の私が何となく感じるのは食品添加物 賞味期限が昔より随分長いんです。
アレルギ-や 癌が増えているのはそのせいだと思います。

しかし今売られている殆どの物にはそれらが多く入っていますからどうしようもないと思います。

自分で調理すれば少しは違うのですが
共働きで仕方なく出来合いの物を買うとなれば矢張りそうなるしかないのだと思います。

何が良くてどちらが良いのか???

住まいの方も今の住宅はエアコン等を使用するため気密性が良いからだとも思います。
昭和の住宅はある程度風が通う造りでしたからその点が違うのだと思います。
無垢材を使った家が体に良いのですが・・・